リード 提言 実績

■提言


  (初当選した時からのゆり子さんの提言です)

  1.日本の物価は高いのがあたりまえ?
    規制をなくして物価を下げよう!

  2.教育は金太郎飴方式があたりまえ?

    個性をのばす教育にかえていこう!

  3.日本の英語は通じないのがあたりまえ?

    生きた英語教育にかえよう!

  4.老後の心配はするのがあたりまえ?

    福祉を充実させ心配をなくそう!

  5.女性議員が少ないのはあたりまえ?

    人口の半分は女性です!ふやそう!

  6.政・官・財の癒着はあたりまえ?

    天下りを阻止し行革を推進しよう!

  7.臓器移植は国外でするのがあたりまえ?

    国内でもすべて出来るようにしよう!

  8.在外邦人に投票権が無いのはあたりまえ?

    海外から日本を支えている日本国民に
    一日も早く投票権をあげよう!


  9.高速道路の通行料が高いのはあたりまえ?

    料金所を減らし合理化させよう!

  10.沈黙は金?

    銅でもいいからもっと話し合おう!



 あたりまえになっている事をかえるには、柔軟な心とエネルギーが要ります。

常に新鮮な目で日本の政治を見直し、日本が世界の孤児にならないように、日本が世界の誇りになれるように、そして地球の未来に夢を持ち続けられるよう一緒に考えて行動しましょう。

(すこしは実現したものもありますが、まだ、まだです)


基本政策

自由と個性の調和
国民は誰もが基本的人権としての「自由」が保障されてなければなりません。「不自由」の悲惨さは歴史の証明するところです。 さらに個人の個性が尊重される自由で平等、そして開放的な社会の構築を目指します。

教育の充実
教育の質の向上は国の将来を決めるものです。個人の創造力と自立心を育てる教育を推進し、公立校の中高一貫教育の普及拡大を図りながら、生徒の一人ひとりを大切にする教育と制度改革を進めてまいります。

国際社会への参加
武山ゆり子はアメリカでの生活を通し、国際社会の中での国のあり方を肌で感じてきました。平和の確立は、国際平和主義の立場に立ち、国連の平和活動に参加することが必須です。

環境問題への対応
限りある資源を有効に活用し、資源の再利用を含めた循環型社会への転換を推進し、子ども達の未来に陰りのないようにします。

地方自治の確立
地方分権を進め、地域の問題は地域で解決できるようにしていきます。 環境・文化・福祉に配慮した個性的で活力あるふるさとづくりをすすめます。

女性議員比率を増やす

日本の衆議院における女性議員の比率は、残念ながら7.3%未満に過ぎません。とりあえず2020年までに20%を増やしましょう。 政治の世界でも、女性議員の比率を増やさなければ、家庭生活に直結密着した政策の実現は不可能です。


 ⇒「世界国会議員会議代表演説」(2020年までに女性議員比率を20%に!)


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